金澤バイオ研究所 × manucoffee / manua 『マヌア 培養土 』
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金澤バイオ研究所 × manucoffee / manua 『マヌア 培養土 』

¥300 税込

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<マヌア 培養土> [土と植物の薬膳 × 珈琲 - 100%天然有機肥料 - ] 容量 : 0.6L / 約450g [4号鉢分] パッケージサイズ (mm) : H160×W210×D60 価格 :1pac 300円 製造 : 金澤バイオ研究所 販売 : manucoffee 『Improvemet』 コーヒーの持続可能性となる「向上策」、コーヒーの豆カス廃棄の改善策です。 土壌研究の専門家『金澤バイオ研究所※1 』との出会いで実現した取り組みで、 私たちの懸念材料だった「コーヒーの豆カス・チャフ」の廃棄問題で、コーヒーの特性を生かし、『HT 菌※2』という新しい技術によって完成しました。 温度が極めて高くなり、”母なる大地の源”となる充分な『腐植※3』にって、植物の栄養分となるミネラルを蓄え、土の粒団構造で、通気、保水、排水の高い能力がある完熟有機肥料です 滋養と、栄養がたっぷり詰まった天然有機肥料。 研究、分析を重ね、高い実績を残している有機肥料”土と植物の薬膳”に、”珈琲カス”を加えたマヌア。 花、野菜、ハーブ、果物などの作物を選ばず、初心者や、プロの方々にもご愛用頂けます。 酵素の力が土を健康にし、植物の免疫力も腐植があることで高まり、土壌改良に一躍担えます! manua”の名は、manure(肥料)の意と、弊社の店名manuとを掛け合わせました。 ※1 <『金澤バイオ研究所』> 土壌研究の専門家である金澤晋二郎先生が、九州大学退官後に立ち上げたバイオ研究所。 福岡を拠点に土壌問題や、製造過程で生じる有機廃棄物の活用など、実用的な土造りの問題を先進的な技術と研究力をもって積極的に取り組んでいます。 http://www.kanazawa-bio.com/ ※2Hyper Thermophilic Bacteria <『HT菌 』 [超高熱細菌 発酵製法]> 高熱細菌の働きにより、約90℃の熱で原料を発酵。病原菌や雑草種子が死滅しているので安全です。完熟しているので、匂いも気になりません。 ※3 <『腐植』> 有機物が土壌中で、微生物の作用により分解してできたもの。植物にとって心地よい環境が向上し、肥料としてすぐれている。